大山のぶ代は認知症と脳梗塞だった!夫・砂川啓介が語る。

 

脳梗塞から認知症へ。

ドラえもんの声をやっていた、

大山のぶ代さんは2008年4月に心筋梗塞と脳梗塞を併発して緊急入院した。

投薬治療のおかげで回復していき、

退院後は自宅療養とリハビリにより日常生活の不安はないまでに回復し活動していた。

 

その後、何事もなく生活していたと思われていたが認知症が発症。

最初、砂川さんは認知症だということに全く気がつかなかったという。

その理由は、脳梗塞の後遺症と認知症の症状が似ていたからだと話す。

 

20015年5月に認知症であることを夫・砂川さんが公表されましたが、このとき大山のぶ代さんは81歳だった。

 

子供は2人生まれたが...

大山のぶ代さんと砂川啓介さんの間には現在子供はいません。

2人の子供が生まれましたが亡くなっています。

1人目は死産。

2人目は未熟児として生まれ、3ヶ月で亡くなった。

その後、大山のぶ代さんは子供を産むことに恐怖を覚えたという。

 

夫・砂川啓介が語る。

 

砂川啓介さんが6/12放送の徹子の部屋で大山のぶ代さんの病気のことなどについて語ってくれます。

 

妻・大山のぶ代が黒柳に感動のプレゼント

妻・大山のぶ代さんが認知症であることを明かした砂川啓介さん。

大山さんと黒柳は55年来の大親友であり、結婚式にも出席した仲である。

懐かしい写真を交えつつ、現在の夫婦の暮らしぶりを伺う。

さらに今日は、砂川さんがとっておきのプレゼントを黒柳のために持参。

そこには親友・黒柳に向けた大山さんの想いが…。

黒柳も、テレビの向こうの大山さんに熱いエールを送る。

※徹子の部屋

 

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