大沢さやかと栗田貫一がモラハラ報道を全面否定!

栗田貫一さんが妻・大沢さやかさんへモラハラとも受け取れる発言をしたとして批判されていますね。

モラハラの内容

3月にテレビ「私のなにがイケないの?」で放送された内容が原因だ。

栗田貫一さんが大沢さやかさんに

「おまえ」「殺していい?」「死んでくれる?」

などの暴言を姿が放送された。

 

一緒にいた共演者はドン引き!

 

さらにネット上でも栗田貫一さんへの批判が殺到している。

その後の対応もまずかった。

 

栗田貫一さんはイベント時の取材対応で

「関係ねえよ。世の中半分男なんだから、男の味方でいればいい」

「(大沢と)愛し合ってますから、大丈夫」

こう話すも火に油を注いだだけの結果となった。

 

これに大沢さやかが否定

モラハラ放送の3ヶ月後。

 

大沢さやかさんが心境を語り、円満ぶりを強調しています。

「主人は、それまでの私のまわりにいた男性とは明らかに異なるタイプで、自分の道を自分で切り拓いてきたたくましさがありました。

実家でぬくぬくと生きてきた私にとって、自分にはない強さがとても魅力的だった」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150609-00000004-nksports-ent

「おまえ」と呼ばれることについては抵抗した時期があった。

 

しかし、蔑みの意味が全くないため、近頃では気にならなくなったという。

「夫婦のコミュニケーションは、2人の間で成立していればそれでよし、なのではないでしょうか」

と語っている。

 

モラハラを否定していますが、世間はそう見てくれないのが芸能人の辛いところですね。

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