手塚とおるの処世術!意識して褒めたりはしない。

 

手塚とおるさんが初主演したドラマがDVD&ブルーレイになり、発売されていますね!

タイトルは「太鼓持ちの達人~正しい××のほめ方~」

 

コミュニケーションに悩まう人たちに手塚とおるさんが演じる「スタローン大佐」がほめワードを授け、褒めることで、一癖も二癖もある敵を倒していくというもの。

主な敵は「ビジネス相手や友人」

プライベートでは意識して人を褒めない

手塚とおるさんは人を意識して褒めようとして、褒めた記憶がほとんどないと話す。

「どちらかといえば身近にいる“嫌な人間”に興味があるタイプ。

『この人間のどこが嫌いなんだろう』と探るために、ほめることもありますが、それは僕にとって、相手にしゃべらせるための“まき餌”なんです。」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150611-00000012-tospoweb-ent

世渡り上手な感じがしますね!

社会の奥深さ

「役者は浮世離れしていて、社会で生きることの大変さを学びました。

このドラマは煩雑な人間関係を『改善する』のではなく『回避する』が中心。

それが正しいやり方なんじゃないか、と感じましたね」

このドラマをみれば、社会のストレスが解消されるかもしれないと話しています。

会社に行くのがつらいと感じた時にみると、楽しめるかもしれませんね。

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