内館牧子が病気から復活し、10年ぶりにドラマを執筆中だ!

内館牧子が病気から復活し、10年ぶりにドラマを執筆中だ!

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内館牧子さんは脚本家・作家として活動しています。

代表作は、NHK連続テレビ小説『ひらり』、『私の青空』、大河ドラマ『毛利元就』など。

 

さらに女性唯一となる横綱審議委員会のメンバーとしても活動していた。

しかし、2008年に病気で倒れた。


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心臓の病気

2008年に心臓弁膜症で倒れ緊急入院しすぐに手術をしたため助かった。

治療には約4ヶ月間かったという。

病気から復活してからは横綱審議委員として活動している。

その後、10年ぶりに筆を取った。

 

連続ドラマを10年ぶりに執筆

10年ぶりに連続ドラマを執筆している

このドラマは7/9の夜9時から放送される「エイジハラスメント」。

 

新人女性社員がさまざまなハラスメントに立ち向かうという物語になっています。

出演者は武井咲、竹中直人、稲森いずみ、浅野和之などが出演しています。

 

木曜ドラマ「エイジハラスメント」#1 PR

徹子の部屋に出演

7/9放送の徹子の部屋に内館牧子さんが出演します。

病気から復帰後の生活や今回放送されるドラマ「エイジハラスメント」について詳しく語ってくれます。

臨死体験も!? 大病克服で生活改造

大企業の総務部に長年勤務した後、超売れっ子の脚本家となった内館牧子さん。

数年前、深刻な心臓病で倒れるという事態に…。

臨死体験をする程の厳しい病状を克服した今、それまでの暮らしぶりを見事に改善。

ベランダで野菜を育てたり、料理のレシピを細かくスクラップするなど自炊生活を楽しむ。

スリムで健康的に変身した内館さんの暮らしは?

http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/guest/0004/index.html

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