田畑智子がケガから復帰し、ドラマ「逃げる女」の撮影へ!

田畑智子さんは11月5日に、彼氏の家で料理中にあやまって左親指の付け根を包丁できってしまった。

かぼちゃが固く力を入れた時に、包丁が滑ってしまったと話していますね。

一部では「自殺未遂じゃないのか」など噂が出ていましたが、ただの事故だった。

包丁で付けたキズは深く10針も縫うことになったが、今は順調に回復し来週には抜糸できるようです。

ドラマ「逃げる女」の撮影でスタジオ入り

仕事に復帰するとして、神奈川県内のスタジオに報道陣がたくさん集まった。

そこで田畑智子さんが今回の経緯と謝罪。

「この度はお騒がせして申し訳ありませんでした」

「けがのほうも回復したので予定どおりお仕事することができます。

関係者の方々、お騒がせして本当に申し訳ありませんでした」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00010001-oricv-ent

第一発見者は岡田義徳

包丁で手を切ってから15分~20分後に岡田さんが帰宅。

「いろいろとうろたえていたところに帰ってきてくれた。

驚かせてしまったけど、(来てくれて)安心しました。

タオルを持ってきてくれて、『止血したほうがいいよ』と言ってくれた」

そのまま病院へ直行したという。

 

手をきって、血が大量に出ると頭が真っ白になるんですよね。

冷静な判断ができなくなるので、

止血→病院

という考えじゃなくて止血することだけを優先してしまう。

岡田さんが帰ってきてよかった。

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